私のアクセサリーはいつもここに

  • 2020.08.01 Saturday
  • 00:34

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

私の

アクセサリーは

いつも

ここに。

 

私の

アクセサリーは

見えない

けれど。

 

金属アレルギーになって私は。

結婚指輪も

切ってしまったけれど。

 

それでも

私の

アクセサリーは

いつも

私の周りで。

 

目に見えない

輝きを

内側から

放って。

 

だから。

 

私は

指輪もネックレスもピアスも

しないけれど。

 

見えない

オーラが

私の

アクセサリー。

 

身軽で

邪魔にならない

落としたりしない

私の

アクセサリー。

自分で会社を興すなら協力者を得てから。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 12:45

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

会社を興したい。

 

そう思うなら

協力者を

必ず募ってから。

 

私は

父に協力を求めたが

断られ

友に協力を求めたが

うまくいかず。

 

結局ひとりで

英語教室を運営していたのだが。

 

私にアドバイスをくれる人もいなかったし

私の英語教室の評判も誰からも教えてもらえなかった。

つまり

私の英語教室のやり方が

どこが間違っていて

どこが正しいかを

教えてくれる人に

恵まれなかったのだ。

 

その結果

英語教室は閉鎖。

 

やはり

会社は一人ではうまくやれない。

 

会社を興すなら

必ず

協力者がいるようですよ。

仕事は自分に合うやり方で。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 12:40

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

仕事は

あなたに似合うやり方で行うのが

ベストである。

 

この方法は

自分には

難しい。。。

 

そう思ったなら

仕事のやり方を

変えるべきときが来たのだ。

 

会社の方針通りに。

そういう会社は

果たしてうまくいくだろうか。

 

あなたらしさを発揮できない

規則だらけの会社なら。

 

あなたが

自分で計画を立て

会社を興すのも

いいかもしれないよ。

楽しく仕事をせよ。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 12:27

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

楽しく仕事をせよ。

決して

文句など言うな。

 

愚痴ばかりたたきながら

仕事をするから

人生が辛くなるのだ。

 

得意なことをせよ。

ならば

かなりのストレスが減るではないか。

 

自分の好きなことをすれば

その分より仕事が面白くなるというもの。

 

結論。

 

あなたは自分にふさわしくない

苦手なことを仕事にするな。

 

どれだけ自分に似つかわしいかを知るのは

あなた自身だから

他人に何と言われようと

好きで得意なことを

仕事にするのが

いつの時代にも

正しい。

いつの世にも勝者と敗者が出るもの。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 12:20

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

太古の時代は

競争社会などなかっただろう。

ただ

動物を追って殺し

肉を食べておればよかっただろうから。

 

しかし

人間はいつまでも

その動物のような暮らしを

続けるはずもなく

社会を作り

生き延びて

競争社会を作ったのだ。

 

競争社会がなければ

この人間の住む世界は

とてつもなく原始的であり続けただろう。

いつまでも動物と変わらぬ人間の一生になるところだ。

 

しかしそうはいかぬのが

人間社会であり

私たち人は文明を築き上げた。

先進国に住む私たちの暮らしは

その文明の先端に位置する。

 

そのための精神的肉体的ストレスは

人間が自らをコントロールすることで

うまく解消して

社会のルールを守り続けるため

必死に仕事をしているのだ。

 

仕事をしている、

ただそれだけの普通のことが

歴史的に見れば

かなり超人的である。

 

万里の長城を作ったとか

ロケットが月へ着陸したとか。

 

時代を経てどんどん

人間の可能性は広がっていく。

 

だが。

それがために

人はより難しくなった仕事をこなそうとして

こなしきれずに命を落とすこともある。

 

しかし。

 

命を落とすこともあるが

懸命に仕事をしてきたのが

人間であり

それが人間の命である。

 

人間が生きるということは

自分の能力との闘いそのもの。

 

動物の一生と同じには

決して扱われることがない

私たち人間は

やはり地上の王者だ。

自由主義社会と資本主義社会の融合は理想的現実。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 11:57

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

自由主義社会と

資本主義社会の

融合は

現代日本で見られる

理想的現実である。

 

なぜなら

我が国日本では

自由競争社会において

能力の高い者が勝ち進み、

世間をリードする力を発揮する。

それで社会は発展を続ける。

念のため書いておくと

自由競争社会とは

自由主義国の姿である。

 

また

資本主義社会は

能力の低い大多数の者たちを

従えて

賃金は安くとも

能力に見合った給料を与え

その者たちに

小さな社会貢献をさせている。

 

この

ふたつの融合社会が日本にある限り。

日本は更なる発展を遂げ、

よりよい国となり

世界の模範となっていくのだ。

 

日本人は

働き者である。

ゆえに

競争社会を

自然と受け入れる。

 

自由競争社会と資本主義社会が

同時に進行するだけで

日本は世界一を誇る国であり続けるのだ。

 

無力を感じた男のすることらしいから。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 05:45

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

レイプ。

どういう男がするのかを

読んだことがあるのだが。

 

どうやら

無力感

らしい。

 

自分には

力がないと

絶望した男が

レイプするとか。

 

ポルソナーレの先生に

尋ねてみると

分かるでしょう。

 

私は

詳しくはないので

性格の専門家である

ポルソナーレの教材を作っておられる

先生方に

訊いてみてください。

 

そして

レイプの事件が

起こらないよう

無力な男たちを教育し

立派な国を建てられるよう

指導してやってほしいと

お願いさせていただきます。

フェイスブックを見ていて。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 05:00

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

フェイスブックに

書き込むこともあるのだが。

 

レイプされた少女が

男から逃げる姿を

撮影して

フェイスブックに投稿する

アホがいた。

 

その国には

警察もいないのだろう、

平気で投稿して

喜んでいるかのようだった。

 

醜い男め。

 

憎らしかった。

 

その少女は

そのあと、

どうなっただろうと、

その少女の両親は

少女が泣きながら帰って来て

どうしただろうと。

 

考えても

仕方がない。

もう

犯罪に遭ってしまったのだから。

 

この世には

まだまだ

法律も制定されていない

国にもなっていない

土地があるようだ。

 

情けない。

 

遅れた土地に住む人間の

犯罪率は

高いと予想がつく。

 

日本のように

優れた法律が制定された国では

暴力も簡単には振るえないから。

 

刑がある国、

刑がない土地。

 

やはり

戒めは

必要なのだ。

ひとりの百歩より。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 04:35

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

ひとりの百歩より

百人の一歩か。

 

それを

実は

さっきから

考えていて。

 

ひとりが百歩

前進したら

それだけ

時代が進むのが

早くなるわけであって。

 

百人が

一歩だけ
進んだとして。

 

人間の世の中が

どう変わっていくのだろうかと

考えていて。

 

百人が一歩も進まなかった場合、

その百人が間違ったことを

堂々と行い

何が悪いのかも分からなかったけれど

何とか悪かったことを思い知らされたとして

責任を取れと言われた場合も

逃げるだけだから。

 

だから。

 

ひとりの百歩も大事だけれど

百人の一歩も大事だと。

 

ひとりの百歩は簡単にいく。

なぜならそういう人は

最初から能力が高い。

 

百人の一歩はどうか。

それが

ほとんどの場合の凡人は

能力が低くて

なかなか一つのことさえ

できやしない。

 

だから

百人の一歩は

大変難しいことなのに

できたとしても

たったの一歩。

 

だが。

 

その一歩が積み重なっていかなければ。

 

この世は平和には

ならないのだろうと

思い知らされる

毎日を暮らしている。

 

事実を書いた本をノンフィクションと言いますね。

  • 2020.07.21 Tuesday
  • 04:15

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

事実を書いた本があります。

本当ですよ。

 

事実を書く作家を

ノンフィクション・ライターと言いますし

事実を書いた本を

ノンフィクションと呼びますから。

 

事実を書いてはいけないと

信じている人がおられますが

事実は書いていいのです。

 

事実を書いても許されるのは

表現の自由という法律があるから。

 

日本の法律では

事実を書いていいのですよ。

 

もう令和の時代。

 

そろそろ

本でも

読みませんか。

 

皆さん。

PR

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM